フランチャイズオーナー募集

ターニングポイント

はじめてのおつかい大作戦!参加者募集

happy heart project

FCオーナー紹介

☆☆三 重  店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

☆☆神奈川3号店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

☆☆岐 阜 店 《NEW!》
フランチャイズ(FC)
オーナー紹介 

FCオーナーインタビュー

☆☆神奈川店
第3回 フランチャイズ(FC)オーナーインタビュー

営業レポート

移動販売車両リースご相談ください


移動販売サポートcar サプリカ


シミュレーション比較


給食のおばさん フランチャイズチェーン(FC)概要



☆安心と信頼のイベント依頼サイト☆


〔揚げたてには、こだわりません〕 ************************ 移動販売給食のおばさん”あげぱん”は、いつも揚げたて。
でも、そこには、こだわりません。
なぜなら、揚げたてがおいしいのは当たり前だからです。 他では、まねの出来ない、すごいのは、持ち帰っても24時間いつでもおいしい!☆お持ち帰りで差が出ます。レンジも対応。 ************************ おいしさを追求すれば、
【こだわりは、丁寧な揚げ方!】
カレーパンのように、コッペパンを網などで抑えて、沈めて揚げれば、簡単に大量に揚げる事ができます。 でも、お客様のことを思えば、そんなことはしません。
なぜなら、カレーパンのように油を吸いすぎるからです。
更に、使用している油は、 全店舗 明確。健康キャノーラ油 ☆おいしいものを作るということは、丁寧な仕事をすることに意義があるのです。

一般的なフランチャイズ方式について

フランチャイズの方式を大きく2つに分けると製造業における独立採算制度(フランチャイズ)と小売業における独立採算制度(フランチャイズチェーン)がある。
一般的に小売業でFCと呼ぶ方式はフランチャイズチェーンが多い。チェーンとは厚生労働省の定めで、11店舗以上の連鎖店を指す。
更に、チェーンを大きく分けると、レギュラーチェーン(直営店のみで構成される連鎖店)・ボランタリーチェーン
・代理店などの例が挙げられる。


しかし、FCチェーンをはじめとするどのチェーンも一つとして同じ条件の下で運営はされていない。
チェーンによって全て、条件は違うと言うことである。
※条件とは、対象客・取扱商品・加盟に必要な費用・運営に必要な費用・人員・契約内容・粗利率・出店場所・営業時間帯など・・・。
FCチェーンのメリット:同一商標を使い同一イメージで事業が可能なうえ、オーナー自身に経験がなくても、本部の経験則に基づいて指導を受けることができる。
また、開発を行うことや経験がなくても適性さえあればオーナー自ら事業に従事することができる。
決断から開業までの時間を数年単位で節約ができる。店舗を増やす(自らのチェーン化)場合も同じことが言える。


〔当社FC化のきっかけ〕

当社(私ども)は、自営業をはじめてから20年ほど飲食業の経験がございます。
FCをはじめたきっかけは・・・当初、20年ほど前に遡ります。もんじゃ焼きの店を開業いたしました。
当時、消費税の導入で駄菓子屋さんが次々と消え去る中、自らプロデュースの、なつかしさをコンセプトにした"もんじゃと駄菓子の店"は連日満席、行列ができました。
(これから、数年後かな?ラーメン博物館ができたのも。)
しかし、私どもの店は好調が続いたことから、次から次に真似をする競合店が乱立するようになり2年を過ぎた頃、私は精神的に行き詰まり、長い、出口の見えないトンネルの闇の中をさまようような、恐怖感にも似た精神状態で、仕事もできない状態にまでなってしまいました。
そんな時、頼りになったのは、家内や子供。家族です。店を休ませまいと、時には一人でも店を開け、私もいろいろと模索しながらできる範囲で、仕事を続けていました。そんなある日、ふと気がついたことがありました。チェーンストアは競合店でも皆似たスタイルだと・・・
早速、書店でチェーンに関する本を探しに行った所、一冊のビジネス本のタイトルが目に入ってきました。
国内最大のチェーンストアの団体が発行する本です。読んで見ると、知りたかったことが満載。内容も体系的(矛盾が無い様子)
その内容は、FCの募集や加盟にありがちな、単に金銭的なことではなく、「国民の暮らしを豊かにする!」ためにアメリカが100年(1世紀)かけて築き上げてきたチェーストアを50年で築くという壮大なテーマであり、奥深い内容でありながら明確な表現そして、言葉の意味まで丁寧に記載されていました。すぐさま、その団体に加盟しました。
この頃から、私どものビジョンも明確になり、仕事の楽しさや意義がハッキリとしてきました。
そんなある日、団体の中の先生がお一人で私どもの店に来店されました。
(この団体は主宰の先生をはじめ数人のご高齢の先生方で全国チェーンストアの指導にあたっていました。超一流のコンサルタントの先生方です。)
先生の口癖は「勉強不足」「勉強しろ」です。私には、この言葉が、恥ずかしい反面、なんだか嬉しくてたまりませんでした。
学歴も無い私は、それまで「勉強」などと言われたことが無かったからかもしれません。
学校の勉強は良く理解はできませんでしたが、商売の勉強は楽しくて仕方ありません。
また、こんなことも仰っていました。「チェーンにしたくないんだったら、ハワイ旅行でも行って贅沢でもしてろ」
「チェーンにしたいのなら、質素に地味に暮らせ」と仰っていました。「でも、飲食なんだから外食だけは勉強になるからしなさい」と・・・
その先生は、私に、「おい渋谷、もんじゃは野菜の価格の変動が大きくて大変だろ」「マックをモデルにしたらどうだ?」「パンをやれ」と・・・。
※そして、故、藤田社長様時代のマックをモデルに・・・。
でも、もんじゃの店で直ぐにパンの販売はできませんでした。何故なら、客単価が低くなるのではないか?という不安からです。
それから、しばらくして、転機はやってきました。家内(社長)が、ある日、給食を出してみたらどう?
そんな一言から、店で、給食のいろいろな実験販売がはじまり、インターネット通販やあげぱんの固定店舗を横浜に出すなど・・・
気がつけば15年の月日が過ぎ、その間、私のさまざまなアイデア・企画と協力業者(取引先様)を武器に、乱立した競合店は八王子駅前周辺で、わかっているだけでも32件が姿を現しては消えてゆきました。FCチェーンの構築が始まったのもこの頃です。
あげぱんは店によってどれもこれも同じものではありません。当社のFCはこんなビジョンからはじまりました。
「おいしい当社のあげぱんを、全国どこでも適正な価格で食べられるようにしたい!」
そのためには、直営店が良いのか?FC店が良いのかの勉強をしながら模索してまいりました。
その結果、現時点では、簡単なオペレーションと長年のノウハウを生かして、たくさんの人々が異業種からも参画できるあげぱんの移動販売で、FCチェーンとレギュラーチェーンをミックスした事業展開をすることになったのです。


概要は次の通りになります。
【 給食のおばさんフランチャイズチェーン(FC)概要 】

・〔本部の存続〕
お客様の存続が加盟店様の存続、加盟店様の存続が本部の存続と考えます。


・〔法定開示書〕

当社はフランチャイズ協会には加盟していません。その理由は協会で、まだ加盟をしなくて良いと薦められたからです。
協会に加盟すれば、毎月費用が発生します。その費用はフランチャイジー(当社FC加盟店)にも負担が掛かるからです。
しかし、契約書の作成はフランチャイズ協会の先生方に協力して頂き作成したものです。
この開示書というものは、契約前(面 談 時)に契約内容の要点と概説を説明させていただきます。
※国の法律でで義務付けられているという事と、実際に中小企業庁から契約書の監査を受けています。


・〔契約期間とその後〕

加盟時はFC店。将来的(5年以内)は、そのFC店が経験を生かしFCでありながら直営店(家族・親族で)をチェーン化できることが望ましい。
更には、最短5年、稼働日数や募集能力などで一定の条件を満たした場合、特定の地域(エリア)で開発力を有すると見込まれる加盟店に対し、そのエリア内でフランチャイジーを募集する権利を与えることを主たる内容とするマスターフランチャイズ契約を任意で行う。


・〔FC店が本部から仕入れる商材の価格は適正か?〕
本部から仕入れる商材は、パウダー・包装用品・ユニフォーム・季節対策材料など、至ってシンプル。
※現時点で、輸送コストのバラつきから、油は個人仕入れ。但、キャノーラ油に限る。
本部を経由して仕入れる商材は、パン。パンには仕入れ監査手数料が1本あたり2円収めていただきます。
※150円のあげぱんを 150万円売り上げたときに 2万円収めていただく計算です。安心を約束する上で収める安価な費用だと言えます。


・〔加盟金はどうなるか?〕
1加盟ごと軽50万円・ミニバン80万円(税別)(1台ごと1加盟)
内訳は、・商標、サービス・マークの使用権利に対する対価・店舗の内外装についてのデザインの使用権利に対する対価
※使用している商標は、・給食のおばさん(商品)・ecoyatai(車両)・????


・〔ロイヤルティはどうなるか?〕
ロイヤルティは固定で3万円/月。但、直営で3台まで同額3万円。※3台ですと、1台あたり1万円。
※ロイヤルティをお納めいただく事により、・商標、サービス・マークの使用・店舗の内外装についてのデザインの使用が継続的に行えます。
また、あらゆる仕入れ商材がFC特別価格にて提供されています。


・〔FCパッケージ?3つの権利〕
(1)フランチャイザーの商標、チェーン名、屋号などそのフランチャイザーの事業であることを示す標章(マーク)を使用する権利
(2)フランチャイザーが開発した生産、加工、販売その他経営上の技術(ノウ・ハウ)を利用する権利
(3)フランチャイザーのイメージを維持し、高めるためにフランチャイザーが行う指導・援助を受ける権利
※FC協会用語集から抜粋したものです。


・〔粗利益率〕
極めて適正であります。面談でお尋ねください。


・〔店舗価格(車両・備品・内装・外装・デザイン・機能〕
加盟金等も全て加算して、総資本回転率2〜3(車両バージョンアップ等により現在はこの限りでは御座いません)なので、
この総費用は適正なうえ店舗価格も適正であると言えます。
チェーンストアの専門的な用語なので、面談時に説明いたします。お尋ねください。


【移動販売は簡単!と言う、落とし穴】
・小売業の業績は場所ありき。そして、業績が悪ければ人も雇えません。
移動販売もまた例外ではございません。どのような商売も、
個人から創業する難しさは、信用の無さなのです。
ましてや、移動販売は移動してしまうため、
個人で始める場合、取引先様からの信用はえられません。
例をあげますと・・・出店場所からの売り逃げ(少しの期間、売れないと来なくなる不安)
          仕入れ金を踏み倒される不安 等々・・・


勿論、移動できるメリットも数多くございます。しかし、それは、1年も2年も先のことなのです。
移動販売は特に、お金が無い人がはじめる商売との認識が多いようですが、それは本来間違いで、数々の信用を得るためには、資金不足や資金不足だからと言って、すぐにあきらめる人にはできない商売なのです。
FCに加盟している人は、資金もあり、それに伴い信用もあります。
FC加盟の最大のメリットは、これらの信用を得るための第一歩なのです。


※最近、増えている全自動の機械を使い、露天(店舗の内外)で営業している
ポップコーンのFCには注意が必要であると思う。
何故なら、保健所の許可が許されないからだ。
しかし、とある大手チェーンストアでの出店は、担当者の勉強不足からなのか?
根拠のないFCの信用からなのか? 出店可能らしい。
でも、少なくとも東京都での営業許可は降りない。違法であることは間違いない。
FCにもいろいろと、あるということなのです。


【 コ ン セ プ ト】

"fantasyic ecoyatais"

移動販売にありがちな、自称おしゃれ・自称クールな車や商品・・・

なつかしい過去と空想的な未来の融合は、今までに無かったモノを新たに創造する。
それが、ファンタジック・エコ屋台!

そして、あなたの人生が廻りだす。



※ホームページ全体を繰り返し読むことにより、当社FC を より一層、ご理解いただくことができます。
(文章での説明不足や矛盾等を感じた際は、面談時にご遠慮なくご質問お願いいたします。)